書家 浅井微芳。「優美」な世界を創る。「筆舞」・「優美メソッド」・「アート書」の創作者。~コンプレックスを解放、人生をクリエイトする~

証明

証明

私が、賞やタイトルを望まない道を歩んで来たために、書道塾の稽古や各種イベントでは、誰が見ても、納得でき、証明できるような形で実践してきました。

 ①色々な「書体」の手本を目の前で書く。
 ②ペン・小筆・大筆(各種)の道具を扱えるところを披露する。
 ③採点式の明確な検定を創る。
 ④イベントで実際に書いている姿を披露する。

書の舞台作品「筆舞」

「舞台」の上では、決して嘘をつくことや誤魔化しはできません。書家としての、技術、修練がすべて表れ、本当の実力が試されます。「筆舞」を舞台作品として高めていくことが、優美な作品を創造することになり、私の目標となっています。

 ①総合的演出(照明、小道具、衣装)で作品ごとに違う世界観を膨らます。
 ②立って書く、長い筆を使う。
 ③重なる項目(音楽・筆さばき・衣装での動き・足さばき)が多い。
 ④紙面サイズ「3M×6M」基準。その他も対応可。
 100人ぐらい~の規模。

書のプレミアライブ

実際に、目の前で書いていきます。書家としての、技術、修練がすべて表れ、本当の実力が試されます。人数を限定して、行います。

 ①目の前で体感する。
 ②「筆舞」から、筆さばきを重点に見ていただく。
 ③すぐに、対応可。出張可。
 ④紙面サイズ「1.5M×4M」基準。その他も対応可。
 数人~100人ぐらいの規模。もっと身近に、書くまでの行程を、目の前で体感する。

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